クリスマス前の私が休みの日に妻がクリスマスランチを振る舞ってくれた。
パエリア
生ハムと柿(自宅庭)のマリネ
エビフライ (子供の大好物)
セロリ(近所農家さん)とリンゴのサラダ
ヴィーガンブッシュドノエル(@ecoerikoさん)




美味しくて 昼間からワインがすすんだ。
インテリアや器が好みのものだと お料理も引き立つ。
ダイニングテーブルは当初 ブラックウォールナットのモダンデザインのを使っていたが、
日本の材を使ったオイル仕上のテーブルにしたいと妻と話をし北海道産のタモ材のテーブルに変えた。
ナチュラル色はこのテーブルだけだが、イメージどおり部屋にいい感じに馴染んでいる。
「子は母の胎内で育つだけでなく、母がとりしきる食卓の会話の中で育つ」
(古代ローマの諺)
加えて 妻が設える食卓全般も 子供たちに確実に影響を与えている。
食後はリビングで家族でゆっくりまったり過ごした。
家でちょっとした非日常を過ごすのは とても心地よい。

クリスマスイブの夜、子供たちに簡易なプレゼントを妻が用意しツリー横に。
今年は大きめのクリスマスツリーを用意した妻。
私が今学んでいるコスモスコープ(星占術や五行などを網羅したモノ)では、妻と次女が
イルミネーションに縁があるのと 2026年がイルミネーションの年なので、
目立つイルミネーションを飾ってはと伝えたところ、良い感じに飾ってくれた。
今年は無理せず 会社の年末年始の休みを長めに取った。
12月中旬も臨時で休んだので 12月ショップを開けたのは14日だけと半分以下になった。
忙しくあっという間だったが、充実し良かったと思う。




